26年度改定へ「新規モダリティ評価の薬価制度」を議論 製薬協・上野会長 2024/2/15 22:34 保存する 日本製薬工業協会の上野裕明会長は15日、東京都内で記者会見を開き、2026年度薬価制度改革に向けて「新規モダリティなどの薬価収載時に、イノベーションを適切に評価できる薬価制度の構築を目指す」と述べた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】規格間調整で加算拡充案 薬価算定組織が意見書 2025/08/06 21:55 日本は魅力を失っている PhRMA・ブーラ会長 2025/11/18 21:32 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/06/19 19:28 再生医療は独自の価値評価を INESと日本総研が提言 2025/10/01 19:58