超高額薬・高齢化踏まえ、公的保険範囲見直しを 国民民主・玉木代表、薬価のみで財源捻出は限界 2024/3/28 04:30 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は日刊薬業の取材に応じ、社会保障費や薬価制度に対する考えを示した。超高額薬の登場や高齢化に伴い増え続ける社会保障費を念頭に、公的医療保険の給付範囲の見直しを提言。スイッチO… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 各党の医薬品政策は 参院選2025、公約・政策まとめ(下) 2025/07/10 21:01 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 参院選2025の影響は 混迷する政治情勢 2025/07/28 04:30