長期収載品の選定療養は「後発品促進がゴール」 健保連・松本氏、保険給付の在り方考える転機に 2024/4/5 10:44 保存する 中医協の支払い側委員を務める健保連の松本真人理事はじほうの取材に対し、2024年度診療報酬改定で長期収載品に選定療養の仕組みが導入されることを「今回の大きな目玉の一つ」と評価した。「後発医薬品の利用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】後発品調剤体制加算で早くも対立 薬剤師会と支払い側 2025/09/11 10:47