費用対、保険償還の可否判断に活用を 財政審、制度の大幅見直しを提言 2024/4/16 21:02 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会(分科会長=十倉雅和・経団連会長)は16日、費用対効果評価を保険償還の可否判断に活用し、対象薬剤の範囲や価格調整の対象範囲を拡大するよう検討を促した。「春の建… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05