中外の「アレセンサ」、米で承認 ALK陽性非小細胞肺がんの術後補助療法で 2024/4/19 20:19 保存する 中外製薬は19日、同社創製のALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)が、ALK陽性非小細胞肺がん(腫瘍が4センチ以上またはリンパ節転移陽性)に対する腫瘍切除後の補助療法として、米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/5/25 21:50 手続き逸脱なら対抗措置発動へ あすか製薬HD、6月の株主総会で確認 2026/5/25 21:27 日本化薬、AZからゾラデックス承継 前立腺がん・閉経前乳がん治療薬 2026/5/25 21:27 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/5/25 18:09 サワイ子会社、医療機器修理業許可を取得 2026/5/25 16:05 自動検索(類似記事表示) アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41