中外の「アレセンサ」、米で承認 ALK陽性非小細胞肺がんの術後補助療法で 2024/4/19 20:19 保存する 中外製薬は19日、同社創製のALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)が、ALK陽性非小細胞肺がん(腫瘍が4センチ以上またはリンパ節転移陽性)に対する腫瘍切除後の補助療法として、米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームがうまいと手術成績も良い? おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(17) 2026/8/6 04:59 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/8/5 20:40 B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/8/5 19:56 日本臓器製薬、熊本地震で義援金 2026/8/5 19:54 インサイト、熊本地震で義援金 2026/8/5 18:56 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22