「クレナフィン」、後発品参入は最短で25年6月 科研 2024/5/16 18:30 保存する 科研製薬の松浦真洋取締役は16日に開催した決算説明会で、爪白癬治療剤「クレナフィン」(一般名=エフィナコナゾール)について、用途特許が2025年2月に切れることを明らかにした。最短で同年6月の後発医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/8/5 20:40 B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/8/5 19:56 日本臓器製薬、熊本地震で義援金 2026/8/5 19:54 インサイト、熊本地震で義援金 2026/8/5 18:56 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/8/5 17:55 自動検索(類似記事表示) 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08