「クレナフィン」、後発品参入は最短で25年6月 科研 2024/5/16 18:30 保存する 科研製薬の松浦真洋取締役は16日に開催した決算説明会で、爪白癬治療剤「クレナフィン」(一般名=エフィナコナゾール)について、用途特許が2025年2月に切れることを明らかにした。最短で同年6月の後発医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サワイ子会社、医療機器修理業許可を取得 2026/5/25 16:05 ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/5/25 11:50 当時の気持ち、母に聞いてみました おとにち月曜 「在宅で看る」(6) 2026/5/25 04:59 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 自動検索(類似記事表示) 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19