花粉症ワクチンでライセンス契約 ファンペップと大阪大 2024/6/5 21:32 保存する 大阪大発のベンチャー企業のファンペップは5日、開発中の抗IgE抗体誘導ペプチド「FPP004X」に関するライセンス契約を大阪大と締結したと発表した。予定している効能・効果は花粉症。契約により、同社は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルホ、熊本地震で義援金 2026/8/5 14:21 武田薬品、名古屋大病院と戦略的連携 臨床開発環境の競争力向上へ 2026/8/5 14:21 田辺ファーマ、熊本地震で支援金 2026/8/5 14:20 「休む準備」が属人化を見つける! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(17) 2026/8/5 04:59 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 自動検索(類似記事表示) 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/07/27 20:17 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59