中外、26年から実質定年廃止へ “卒業”時期は自ら判断、人事制度改革 2024/7/29 20:22 保存する 中外製薬は2026年から定年を実質的に廃止する。奥田修社長CEOが29日の記者懇談会で、25年1月に人事制度を改定する方針を明らかにした。中外は、60歳を過ぎても年齢だけでは判断せず、担っている職務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 【決算】既存薬「引き続きベストオーナー探索」 帝人・嶋井グループ執行役員 2026/8/4 20:03 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/8/4 20:03 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/07/27 20:00 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/07/24 22:40