切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 保存する 山梨大医学部外科学講座第1教室の市川大輔教授(日本胃癌学会理事長)は4日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)が免疫チェックポイント阻害剤(ICI)として国内初… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43