点眼の翼状片治療薬を導入 参天、米社から 2024/8/6 21:57 保存する 参天製薬は6日、米国の医薬品企業「Cloudbreak Pharma」(クラウドブレイク ファーマ)との間で、同社が翼状片を適応症として開発中のマルチキナーゼ阻害剤CBT-001(開発コード)に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 【決算】既存薬「引き続きベストオーナー探索」 帝人・嶋井グループ執行役員 2026/8/4 20:03 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/8/4 20:03 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17 新薬15製品を一括承認 1月の部会通過品目、厚労省 2026/02/19 22:00 千寿製薬、ベオビュの情報提供開始 ノバルティスの眼科用VEGF阻害剤 2026/02/03 21:03