早期AD薬が2剤に、選択肢拡大を評価 岩坪氏、Aβ除去力やARIA発現率などに違い 2024/8/9 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療薬に新たな選択肢が加わる見通しだ。昨年12月に発売されたエーザイの「レケンビ」に続き、日本イーライリリーの「ケサンラ」が来月にも承認される見込み。日本認知症学会の岩坪… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) レケンビ、オーストリアとドイツで発売 エーザイ、EU加盟国で初 2025/08/25 20:19 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/05/15 21:29