SFTS治療薬「アビガン」を発売 富士フイルム富山化学 2024/8/15 17:56 保存する 富士フイルム富山化学は15日、抗ウイルス薬「アビガン錠200mg」(一般名=ファビピラビル)について、マダニ媒介感染症の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルス感染症」の適応で同日薬価収載され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 【決算】既存薬「引き続きベストオーナー探索」 帝人・嶋井グループ執行役員 2026/8/4 20:03 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/8/4 20:03 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/8/4 18:25 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58