実質賃金プラスに意欲 薬粧連合・松野会長 2024/9/17 22:10 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は17日の会見で、2025年度も各社個別に労使間で賃上げ交渉を行っていく考えを示した。年末から年明けごろには薬粧連合として賃上げの「目安」を整理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 要求目安は26年も「5%以上」 薬粧連合・松尾会長、厳しい状況にこそ人に投資を 2026/01/15 22:00 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 薬粧連合、「4%台前半」の賃上げ 13組織が妥結、苦戦の大手も 2026/04/06 20:55