AD疾患修飾薬の期待感に差 東大調査、非医療者はより高く 2024/10/3 21:37 保存する 東京大は3日、アルツハイマー病(AD)の疾患修飾薬に関して「非医療者の方が専門医に比べて、より疾患修飾薬の可能性(治療対象の広さや効果)に期待している」という意識調査の結果を公表した。有害事象のアミ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17 フロンテオ、糖鎖工学研究所とPOC契約 糖鎖修飾創薬の可能性探る 2026/02/05 17:54