疼痛薬候補化合物でオプション契約 杏林と仏ビオドール社 2025/1/14 20:57 保存する 杏林製薬は14日、フランスの製薬ベンチャー「BIODOL(ビオドール)」社が創製した疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)について、同日付でオプション契約を締結したと発表した。 契約締… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45