新規がん治療法開発で共同研究 アンジェスと米スタンフォード大 2025/1/15 20:30 保存する アンジェスは15日、ゲノム編集技術による新規がん治療法の開発に向け、米スタンフォード大医学部と共同研究を行うと発表した。まずは乳がんの治療法を開発する予定。研究期間はおおむね2年間で、研究費は130… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09 参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/03 16:09 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 レプリコンでがんワクチン共同研究 Meiji Seika ファルマと国がん 2025/11/12 20:48