新規がん治療法開発で共同研究 アンジェスと米スタンフォード大 2025/1/15 20:30 保存する アンジェスは15日、ゲノム編集技術による新規がん治療法の開発に向け、米スタンフォード大医学部と共同研究を行うと発表した。まずは乳がんの治療法を開発する予定。研究期間はおおむね2年間で、研究費は130… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/5/22 04:30 自動検索(類似記事表示) 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09 参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/03 16:09 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31