BS切り替え、薬剤師介入が「答え」 倉中病院、“難渋”のインフリキシマブで7割超達成 2025/2/3 10:18 保存する 倉敷中央病院(岡山県倉敷市)が、薬剤部の介入によるバイオシミラー(BS)の切り替えを進めている。先行バイオ医薬品の使用患者に薬剤師がアプローチする仕組みを導入したことで、切り替えが進まなかった炎症性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/7/14 10:11 富士薬品、三郷市と包括連携協定 2026/7/7 10:39 処方箋の遠隔入力、活用店舗を拡大へ 東邦HDの調剤薬局事業 2026/6/23 12:26 トピロリック錠、譲渡へ協議開始 富士薬品と持田製薬 2026/5/28 10:57 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 自動検索(類似記事表示) 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 選定療養、4割超の病院でGE採用に影響 薬価研・医療制度小委調査 2026/06/12 19:56 薬剤費約8360万円の削減効果、3薬効群で 広島・備北の地域フォーミュラリ 2025/10/15 10:14