レミッチ、選定療養の影響「想定より大きい」 鳥居薬品・近藤副社長 2025/2/12 15:34 保存する 鳥居薬品の近藤紳雅副社長は12日の決算説明会で、経口そう痒症改善剤「レミッチ」について、昨年10月から長期収載品に選定療養の仕組みが導入された影響が「われわれの想定よりも大きかった」と述べた。具体的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/5/22 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18