KP-001で米国に「打って出る」 科研製薬・堀内社長 2025/2/17 04:30 保存する 科研製薬の堀内裕之社長は14日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。自社創製品の大型導出が予定より早く実現し、創薬研究が成果を上げている。堀内社長は「患者の健康寿命に貢献する新薬を出… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30