物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/4/7 04:30 保存する 医薬品業界が中止・廃止を訴えた2025年度薬価改定(中間年改定)は、結局実施されることになり、25年度が始まった。医薬品卸にとって厳しい事業環境は続く見通しで、新年度を迎えるに当たり、卸業界が直面す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 骨太受け「年末に向けて議論重ねる」 卸連・宮田会長、価格転嫁できる枠組みづくりへ 2025/07/24 18:50 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/04/08 04:30 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20