骨太受け「年末に向けて議論重ねる」 卸連・宮田会長、価格転嫁できる枠組みづくりへ 2025/7/24 18:50 保存する 日本医薬品卸売業連合会の宮田浩美会長は24日の定例会見で、政府の「骨太の方針2025」に「持続可能な流通の仕組みの検討を図る」との内容が盛り込まれたことについて、「大きな意味を持つ」と話した。卸連が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/07/23 17:17 ロビーが変わる、維新にも政策提言へ 卸連・宮田会長 2025/10/16 20:10 卸連・宮田会長、調整幅の在り方に言及 「改革全体の方向性見えないと、話できない」 2025/11/27 22:33 流通コスト問題「実態に即した議論を」 卸連・宮田会長 2026/05/28 20:18