原薬の複数ソース化評価、サプライチェーンの状況考慮を 日薬貿・藤川会長 2025/4/11 17:11 保存する 日本薬業貿易協会の藤川伊知郎会長は11日、都内で行われたCPHIジャパンにおいて、後発医薬品の企業指標に計上される原薬の複数ソース化について「サプライチェーンの状況を反映した政策」とするよう提言した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 仕切り価引き上げに理解求める GE・BS学会で日新・川俣社長 2025/10/14 16:52 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/07/14 20:41 中東問題、欧州からの原薬輸入に影響も 日薬貿・藤川会長、燃料費高騰や航空便減少で 2026/04/22 17:18