費用対効果の議論「積極的に参画」 骨太閣議決定、製薬協会長が談話 2025/6/13 22:23 保存する 日本製薬工業協会の宮柱明日香会長は13日、政府の「骨太の方針2025」が閣議決定されたことを受けて談話を発表した。懸案事項だった費用対効果評価については「現行の枠組みにとらわれない新たな制度の在り方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 がんパネル検査「タイミング制限撤廃を」 患者団体連合会が提言 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 特許品の薬価引き下げ「凍結を」 衛藤勉強会で製薬協・宮柱会長 2026/04/22 20:44 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15