カスハラで調剤困難、年間1500件以上 日薬が実態調査 2025/6/20 10:12 保存する 日本薬剤師会は19日の会見で、薬局でのカスタマーハラスメント(カスハラ)について全国で行った実態調査の結果を報告した。2024年3月からの1年間で、調剤対応が困難だった事例の回答は1566件に上り、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 向精神薬「不正取得」対策を厚労相に要望 松島衆院議員ら、年8000錠処方の患者確認 2026/07/16 10:24 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/07/10 10:16 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/06/05 19:21 パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30