早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/7/24 23:14 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは24日の決算説明会で、臨床第1相(P1)試験からP2の早期開発段階にある14プロジェクトのうち、5品目の自社開発を一括中止したことを明らかにした。この中には固形がんを標的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/6/10 21:23 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/6/10 21:22 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 肥満領域での自社開発品群を公表 ネクセラファーマ 2025/08/06 16:40