早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/7/24 23:14 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは24日の決算説明会で、臨床第1相(P1)試験からP2の早期開発段階にある14プロジェクトのうち、5品目の自社開発を一括中止したことを明らかにした。この中には固形がんを標的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 肥満領域での自社開発品群を公表 ネクセラファーマ 2025/08/06 16:40