中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/3/23 18:33 保存する 中外製薬は23日、抗潜在型ミオスタチンスイーピング抗体emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、脊髄性筋萎縮症(SMA)と顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー(FSHD)を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 低優先プログラムは投資中止へ ネクセラ、肥満・代謝・内分泌に8割注力 2025/11/18 22:32 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46