中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/3/23 18:33 保存する 中外製薬は23日、抗潜在型ミオスタチンスイーピング抗体emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、脊髄性筋萎縮症(SMA)と顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー(FSHD)を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 アレグラの製造販売承認を承継 エスエス製薬 2026/11/4 10:55 「A2B攻撃」を分かりやすく解説! おとにち水曜 AI時代の仕事の在り方(5) 2026/11/4 04:59 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 低優先プログラムは投資中止へ ネクセラ、肥満・代謝・内分泌に8割注力 2025/11/18 22:32