新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/7/31 19:58 保存する 東京大と信州大は31日、難治性の皮膚がん「悪性黒色腫」に対する新型ウイルス療法薬の臨床試験(治験)で、がんが縮小または消失した患者の割合が77.8%に達したと発表した。標準治療の34.8%を大きく上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/07/15 16:38 14件をオーファン指定 厚労省通知 2025/11/27 20:52 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02