リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/9/17 04:30 保存する 16日の厚生労働省薬事審議会で、ヤンセンファーマ(J&J)の新医療用配合剤「リブロファズ配合皮下注」が報告されていないことが分かった。同配合剤は8月22日開催の医薬品第二部会で承認を了承されていた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 プルヴィクトなどの承認を了承 ノバルティスの放射性リガンド療法、第二部会 2025/8/22 23:50 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/8/8 21:41 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 新医薬品22製品を一括承認 10月以降の部会通過品目、厚労省 2025/12/22 23:11 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57