エムポックス、国内初の「クレード1b」 神戸市内で確認 2025/9/17 10:06 保存する 厚生労働省と神戸市は16日、同市内の医療機関で、エムポックスの「クレード1b」タイプの患者1人を確認したと発表した。国内でクレード1bが報告されるのは初めて。 患者は20代女性で、アフリカへの渡航歴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 国内のニパウイルス感染リスク「低い」 厚労省 2026/02/06 10:19 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20 麻疹、医療機関での2次感染も JIHS、リスク評価を公表 2026/04/14 10:34 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/04/19 08:03