エムポックス、国内初の「クレード1b」 神戸市内で確認 2025/9/17 10:06 保存する 厚生労働省と神戸市は16日、同市内の医療機関で、エムポックスの「クレード1b」タイプの患者1人を確認したと発表した。国内でクレード1bが報告されるのは初めて。 患者は20代女性で、アフリカへの渡航歴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 治験費用の補助事業に220億円要求 内閣府概算要求、創薬・先端医療投資で 2026/8/31 20:07 メフィーゴパック、講習資料活用で通知 厚労省・こども家庭庁 2026/8/31 20:06 「日本で治験実施されないリスクある」 厚労省・佐々木医政局長、米MFNで 2026/8/31 20:06 患者の追加負担分を非課税に OTC類似薬の新制度、厚労省要望 2026/8/31 19:42 インフルエンザが流行入り 定点当たり1.11、8月17~23日 2026/8/31 12:29 自動検索(類似記事表示) 政府のエムポックス対策会議を廃止 検査・医療体制は維持 2025/09/11 10:46 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 国内のニパウイルス感染リスク「低い」 厚労省 2026/02/06 10:19 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20 麻疹、医療機関での2次感染も JIHS、リスク評価を公表 2026/04/14 10:34