抗体精製の分離膜デバイスを共同開発 東洋紡/大塚化学 2025/10/7 20:28 保存する 東洋紡は7日、大塚化学と共同で、抗体医薬の精製工程で正の電荷を帯びた不純物(陽性荷電性物質)を除去する機器「カチオン成分分離膜デバイス」を開発したと発表した。従来のアフィニティカラム方式で抗体の原液… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 栄木憲和氏、FRONTEOのアドバイザーに バイエル薬品前会長 2026/7/21 17:52 AI創薬の共創第2弾、研究開発戦略に活用 FRONTEO/参天製薬 2026/7/16 18:52 DNP、協和ファーマケミカルを買収へ 社名は「DNPファーマケミカル」に 2026/7/15 18:42 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/7/14 18:51 臍帯・羊膜由来MSCの提供開始 セルリソーシズ 2026/7/14 17:24 自動検索(類似記事表示) 有機溶媒耐性分離膜を開発 東洋紡、中分子精製工程向け 2025/08/06 14:15 高効率分離膜モジュール発売 東レ、細胞破砕液のろ過性能4倍以上 2026/01/19 18:55 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/06/16 13:14 「6-APA」国内再生産へ、製造設備整う Meiji岐阜工場、抗菌薬の出発原料 2025/10/16 22:10 ウイルス除去フィルターの新工場建設へ 旭化成ライフサイエンス 2025/07/29 19:52