初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/2/6 04:30 保存する 世界初の低分子GLP-1製剤として注目されている米イーライリリーのオルホルグリプロン(一般名)の承認申請が、日本でも行われていることが分かった。対象疾患は肥満症で、これに続いて年内に2型糖尿病を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11