6月の後発品シェア、89.6%で横ばい 協会けんぽ 2025/11/12 10:20 保存する 全国健康保険協会(協会けんぽ)は11日、今年6月時点の数量ベースの後発医薬品使用割合(医科・DPC・調剤・歯科)が前月と同じ89.6%だったと公表した。 都道府県別で使用割合が最も高いのは沖縄の93… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 自動検索(類似記事表示) 4月の後発品シェア、89.6%に上昇 協会けんぽ 2025/09/24 11:12 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/03/09 10:10 昨年8月の後発品シェア、89.7%に増 協会けんぽ 2026/01/21 10:06 昨年9月の後発品シェア、89.8%に増 協会けんぽ 2026/02/09 10:29 協会けんぽ後発品シェア、89.1%で横ばい 今年3月時点 2025/08/08 10:40