研発税制は次回以降に議論 自民・税調小委、政策的問題として検討 2025/12/2 20:38 保存する 自民党の税制調査会小委員会(山際大志郎小委員長)は2日、2026年度税制改正に向け、党厚生労働部会など各部会から寄せられた要望事項への回答を示す、いわゆる「マルバツ審議」を行った。製薬業界が注目する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 研発税制、戦略技術領域型の創設了承 控除率は40%、自民税調 2025/12/11 22:56 「研発税制の維持・拡充を」 自民税調で鬼木・厚労部会長 2025/11/27 20:24 研発税制、維持・拡充の意見多数 自民・税調 2025/12/05 19:42 税制改正の最終処理案を了承 自民・税調、研発「戦略技術型」など 2025/12/12 19:56 税制改正大綱を閣議決定、政府 研発税制に「戦略技術領域型」創設 2025/12/26 19:40