30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 保存する 旭化成ファーマの青木喜和社長は日刊薬業の取材に応じ、旭化成が掲げる2030年度に医薬事業の全世界売上高を3000億円以上に到達させる目標について「十分到達可能で、上回る可能性もある」と自信を示した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 自動検索(類似記事表示) 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 グローバルスペシャリティへ「形変えられた」 旭化成ファーマ・青木社長が回顧 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51