つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 保存する 持田製薬は15日、つわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、開発元であるカナダのデュシュネイ社との間で、日本での開発および販売に関する契約を結んだと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 リーマスやエザルミアなど5成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/06/16 18:53 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 エパデール、中国で承認取得 持田製薬 2026/01/08 16:41 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27