つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 保存する 持田製薬は15日、つわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、開発元であるカナダのデュシュネイ社との間で、日本での開発および販売に関する契約を結んだと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 リーマスやエザルミアなど5成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/06/16 18:53 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 エパデール、中国で承認取得 持田製薬 2026/01/08 16:41 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27