つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34 ホルモン補充療法の普及「診療報酬が重要」 産婦人科医会 2026/06/12 10:28