つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/7/21 18:37 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/7/21 17:51 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 国産BSの供給体制確立を視野に アンドファーマへの資本参画で持田製薬 2025/09/25 20:17 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34