つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インフレ時代も下がり続ける薬価 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(5) 2026/11/6 04:59 ミカルディスGEからニトロソ化合物 3社が許容摂取量の最大2.7倍検出を報告 2026/11/5 21:28 アイリーアBS、一部ロットを自主回収 富士製薬/日東メディック、注射補助具に不具合 2026/11/5 21:03 【決算】参天、海外好調で増収増益 国内12.4%減、アイリーア再算定が影響 2026/11/5 20:52 【決算】帝人、ヘルスケア関連は減収増益 薬価改定など影響も希少疾病用薬は増加 2026/11/5 20:21 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34