テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 保存する オンコリスバイオファーマは15日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)の承認申請を国内で行ったと発表した。予定している適応症は食道がん。浦田泰生社長は同日、東京都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03