DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 保存する 厚生労働省は17日、後発医薬品17成分77品目を一斉に承認する。このうち新規後発品は5成分。注目はDPP-4阻害剤で、「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)と「テネリア」(テネリグリプチン臭化水素… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 ジャヌビア後発品、無水物でも特許の効力 サワイ側が認諾 2026/02/03 20:37 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30