26年度改定で「地域フォーミュラリ進む」 今井理事長、名称変更には反対 2026/2/20 11:12 保存する 日本フォーミュラリ学会の今井博久理事長は、2026年度診療報酬改定で医科と調剤に新設される「地域支援・医薬品供給対応体制加算」について、地域フォーミュラリを報酬上からも推進する方向性が示されたとして… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 卸連副会長に長福氏が就任 渡辺氏、一身上の都合で退任 2026/11/2 17:00 エンハーツ、国際ガリアン賞を受賞 デュピクセントも、最優秀バイオテクノロジー賞 2026/11/2 15:42 PRAISE-NETメール配信、アドレス流出か 3万件規模、サービス委託先で不正アクセス 2026/10/30 16:51 日薬連、医薬品安保の強化を 自民で要望、薬価はベア8.5%を 2026/10/29 22:33 27年度中間年改定「物価上昇反映を」 ヘルスケアPF、流通コストの公平負担も 2026/10/29 22:02 自動検索(類似記事表示) 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/09/14 04:30 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 学会が地域フォーミュラリの要件発表 診療・調剤報酬での評価念頭に 2025/11/10 13:49 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/08/10 13:43 地域フォーミュラリ、「任意」の施設基準に 調剤・医科の新加算で 2026/02/02 10:16