26年度改定で「地域フォーミュラリ進む」 今井理事長、名称変更には反対 2026/2/20 11:12 保存する 日本フォーミュラリ学会の今井博久理事長は、2026年度診療報酬改定で医科と調剤に新設される「地域支援・医薬品供給対応体制加算」について、地域フォーミュラリを報酬上からも推進する方向性が示されたとして… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC遠隔販売、コンビニに「大きな前進」 JFAが報道機関向け説明会 2026/8/10 12:32 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/8/10 11:39 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/8/7 10:40 3月の後発品シェア、90.4%に微減 協会けんぽ 2026/8/7 10:37 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/8/6 10:50 自動検索(類似記事表示) 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 学会が地域フォーミュラリの要件発表 診療・調剤報酬での評価念頭に 2025/11/10 13:49 地域フォーミュラリ、「実施要件」発表へ 日本F学会、三師会関与を原則化 2025/10/21 11:04 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/08/10 13:43 地域フォーミュラリ、「任意」の施設基準に 調剤・医科の新加算で 2026/02/02 10:16