アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/3/6 13:19 保存する 住友ファーマとRACTHERA(ラクセラ)は6日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(一般名=ラグネプロセル)について、厚生労働省から期限・条件付き承認を取得したと発表した。i… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリ保険適用、「喜ばしい」 上野厚労相 2026/05/15 16:20