麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 保存する 東京都医師会の首里京子理事は10日の定例会見で、麻疹の報告数が増加していることを踏まえ、ワクチンの接種率低下の問題意識を示した。 国内の麻疹の報告数は、2023年以降増えており、特に25年以降は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 マンジャロ、メーカーは啓発強化を 日医・松本会長、卸にも呼びかけ 2026/6/10 21:14 体調不良、子ども7割すぐ受診 「無償でも適切利用を」、健保連 2026/6/10 19:01 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/6/9 10:05 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 高齢者のコロナワクチン接種、費用助成を要望 東京都医師会 2025/08/06 10:29 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/05/21 10:38 麻しん報告236例、過去5年で最多 厚労省、ワクチン接種率目標未達で対策強化 2026/04/22 16:26