温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 保存する 東邦ホールディングスは3日、資本業務提携先のワコン(和歌山県紀の川市)に開発を依頼していた温度管理荷室車両「トラクール」について、8月から導入を始めると発表した。炎天下や寒冷地でも室温を15~25度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 東邦HD、システム子会社を吸収合併 開発機能の向上など図る 2026/8/7 17:24 クレコン6月速報・医療用9.0%増 2026/8/7 14:42 東邦薬品滋賀営業部に甲賀営業所 10月1日新設 2026/8/5 16:16 神奈川県伊勢原市の物流受託拠点が始動 バイタルネット 2026/8/3 17:08 スズケン、熊本地震で義援金 2026/8/3 16:28 自動検索(類似記事表示) 31フィート温度管理機能付きコンテナ導入 武田薬品、医薬品輸送に 2026/02/05 16:33 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 温室効果ガス、関係者含めGL策定へ 製薬協・有馬委員長、万博イベントで 2025/09/16 19:45 安定供給へ物流プラットフォーム構築 富士通など3社、11月から実証実験 2025/10/28 11:32 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24