脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/6/15 20:12 保存する クリングルファーマは15日、脊髄損傷後の自然回復予測と治療効果の評価に用いる急性期タンパク質バイオマーカーの共同研究を慶応大医学部と始めることを発表した。脊髄損傷の治療薬として開発中の組換えヒトHG… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/09 18:54 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30