オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/6/18 17:12 保存する 塩野義製薬は18日、英F2G社と共同開発している新規抗真菌薬オロロフィム(一般名)について、侵襲性アスペルギルス症患者を対象とした国際共同臨床第3相「OASIS試験」で、主要評価項目を達成したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ミカルディスGEからニトロソ化合物 3社が許容摂取量の最大2.7倍検出を報告 2026/11/5 21:28 アイリーアBS、一部ロットを自主回収 富士製薬/日東メディック、注射補助具に不具合 2026/11/5 21:03 【決算】参天、海外好調で増収増益 国内12.4%減、アイリーア再算定が影響 2026/11/5 20:52 【決算】帝人、ヘルスケア関連は減収増益 薬価改定など影響も希少疾病用薬は増加 2026/11/5 20:21 サノフィ、熊本地震で支援金 従業員から寄付募り 2026/11/5 19:14 自動検索(類似記事表示) 84日の奏効率、アムビゾーム静注上回る 塩野義の経口薬オロロフィム、国際P3の新データ 2026/10/21 20:09 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30