アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/8 20:32 保存する 科研製薬は8日、アタマジラミ症を対象とするローション剤「KAR」(開発コード、一般名=イベルメクチン)の国内臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。2026年4~9月に国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/7/21 18:37 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/7/21 17:51 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 BNCTのP2で主要項目達成 ステラファーマ、国内申請へ 2025/07/28 15:55 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12