アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/8 20:32 保存する 科研製薬は8日、アタマジラミ症を対象とするローション剤「KAR」(開発コード、一般名=イベルメクチン)の国内臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。2026年4~9月に国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55