アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/8 20:32 保存する 科研製薬は8日、アタマジラミ症を対象とするローション剤「KAR」(開発コード、一般名=イベルメクチン)の国内臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。2026年4~9月に国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55