科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 保存する 科研製薬は17日、製造販売承認申請中の難治性脈管奇形治療薬「KP-001」(開発コード、一般名=セラベリシブリン酸塩水和物)の、国内臨床第3相試験結果を報告した。主要評価項目であるMRI画像に基づく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21 KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03