科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 保存する 科研製薬は17日、製造販売承認申請中の難治性脈管奇形治療薬「KP-001」(開発コード、一般名=セラベリシブリン酸塩水和物)の、国内臨床第3相試験結果を報告した。主要評価項目であるMRI画像に基づく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21 KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03