低分子技術をADCに、大鵬・相良氏 ペイロード3種搭載型、年内にIND申請 2026/9/11 04:30 保存する 大鵬薬品工業が、がん治療のモダリティを強化している。鍵を握るのは抗体薬物複合体(ADC)だ。大鵬薬品は昨年、スイスのアラリス バイオテック社を買収し、独自のADC創薬基盤技術「AraLinQ」を獲得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) ADC「ARC-02」、米国でP1開始 大鵬オンコロジー 2026/04/28 15:59 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30