低分子技術をADCに、大鵬・相良氏 ペイロード3種搭載型、年内にIND申請 2026/9/11 04:30 保存する 大鵬薬品工業が、がん治療のモダリティを強化している。鍵を握るのは抗体薬物複合体(ADC)だ。大鵬薬品は昨年、スイスのアラリス バイオテック社を買収し、独自のADC創薬基盤技術「AraLinQ」を獲得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) ADC「ARC-02」、米国でP1開始 大鵬オンコロジー 2026/04/28 15:59 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38