中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/2/10 20:40 保存する 中外製薬は10日、大鵬薬品工業子会社のアラリス バイオテックが持つ創薬技術「AraLinQ」のライセンスオプション権を行使すると発表した。中外製薬が創薬ターゲットを1つ選び、それに対する新規抗体薬物… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59