武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 保存する 武田薬品工業は26日、既治療のCLDN18.2陽性進行胃腺がんまたは食道胃接合部腺がん患者を対象に実施した日本を含む国際共同臨床第3相(P3)試験「G-HOPE-001」の2回にわたる中間解析の結果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/07/02 13:29 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59