第一三共、制吐・鎮痛剤CL-108がP3で有効性 2015/10/30 17:43 保存する 第一三共は30日、米チャールストン・ラボラトリーズから導入した制吐剤配合麻薬性鎮痛剤CL-108が、米国の臨床第3相試験で所期の目的を達成したと発表した。外反母趾手術後の中等度から重度の疼痛患者55… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 プラスグレル、75歳未満で非劣勢示せず 第一三共、脳血管障害のP3試験で 2016/10/21 18:15 自動検索(類似記事表示) 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/07/29 20:55 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 EU、解熱鎮痛剤「妊娠中も使用可」 米大統領と異なる見解 2025/09/24 17:10 セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01